春季県大会は浜松商が16年ぶりのV!

★5月5日 春季高校野球静岡大会決勝 晴 草薙球場
| チーム | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | 計 |
| 浜松商 | 1 | 1 | 5 | 2 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 13 |
| 加藤学園 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 5 |
(浜)湖東、瀬戸口-山崎
(加)内田、肥沼、岩間-林口
▽二塁打=鈴木涼(浜)、藤原、林口(加)
▽三塁打=瀧本2(浜)
▽本塁打=小野田(浜)
令和最初の春を制したのは浜松商でした。2点リードの3回に一挙5点追加。4回には5番・小野田昇平(3年)が2ラン本塁打を放ちます。その後も、6回と9回以外は毎回得点。計15安打で13得点を奪いました。投げては6回途中からマウンドに上がった瀬戸口優太(3年)が9回まで1安打に抑える好投。この日、最速の135キロのストレートを武器に流れを渡さなかった。
なお、3位決定戦は常葉大橘が12対5(7回コールド)で浜松工を下しました。
浜松商・鈴木祥充監督
「練習の積み重ねが大会で発揮できた。さらに東海大会、夏に向けてパワーアップしていきたい」
<写真/2番手で好投した瀬戸口優太(浜松商)>
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コメント
はじめまして。
いつも楽しく拝見しております。
が、この記事、事実とかなり異なります。
5回の時点では2点リードではありませんし、小野田君の本塁打は4回のはずです。また一挙に5点入ったのは3回です。また6回以外では9回も無得点です。
掲載されているスコアボードを今一度ご確認ください。
以上、参考になれば幸いです。
投稿: モノクローム | 2019年5月 5日 (日) 20時51分
はじめまして。
ご指摘、ありがとうございました。
申し訳ございません。
訂正しましたので、ご確認いただければ幸いです。
よろしくお願いします。
投稿: 「静岡高校野球」編集部 | 2019年5月 5日 (日) 21時02分