データから紐解く新規格バットの影響
夏の大会のシード16校が決まりました。
知徳/東海大静岡翔洋/浜松工/常葉大橘/掛川西/加藤学園/飛龍/藤枝明誠/駿河総合/静岡商/浜松商/浜松開誠館/静岡/磐田東/川根/日大三島
さて、今春より採用された低反発の新規格のバット。県予選から見てきて、やはり飛ばない印象があったのですが、実際にどの程度、影響しているのか気になりました。そこで昨年と今年の春の県1、2回戦の打撃データを比較してみました。出場しているチームの力、相手との兼ね合い、球場、天候などの違いはありますが、参考程度に作ってみました。
本塁打数が8本から2本に減少。一方で三塁打と犠打数が増えていました。県大会を通してどのような数値に変化していくのか。引き続き、データを収集していきたいと思います。(編集部・栗山)
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コメント
いつも静岡の野球情報を拝見してます
URLがhttp://のままでhttpsになってないので、いつも警告メッセージがでます
投稿: | 2024年4月26日 (金) 23時50分