大学野球

2020年11月21日 (土)

大学野球オータムフレッシュリーグが開幕!

 第3回大学野球オータムフレッシュリーグが本日、開幕しました。

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 草薙球場の第1試合は静岡大の先発・井手駿が144キロをマーク。一方、慶應義塾大は静岡高出身の齋藤來音が「7番ライト」で先発出場し、スタンドを沸かせました!

<草薙球場>
慶應義塾大 11-2 静岡大
慶應義塾大 11-2 静岡商

<清水庵原球場>
静岡産業大4-3 清水桜が丘

明日も、草薙球場と清水庵原球場で行われます。
(試合スケジュールはこちら→https://baseball.sfc.keio.ac.jp/autumnfresh-league/schedule.html

<写真/始球式を行った静岡大の石井潔学長>

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2020年11月16日 (月)

東京六大学の選手によるオンライン野球教室が開催されました!

 第3回大学野球オータムフレッシュリーグin静岡に先立ち、昨日はオンラインの野球教室が開催されました。
 高校生のプレー動画を見ながら、東京六大学リーグのトップ選手がアドバイスを送るという初の試み。今回は福井章吾(慶應義塾大)、竹田祐(明治大)、山田健太(立教大)らが、清水東と浜松城北工の選手を指導しました。
 
11161   大学生、高校生、お互いの自己紹介から始まり、技術指導に移っていきました。「ピッチャーのクイックを速くするにはどうしたらいいのか?」、「打撃で軸足にかける比重はどのくらいにするべきか?」など、大学生の話を聞きながら、実際にグローブやバットを持って、その場で実践していました。そして、最後の質問コーナーでは、高校生の悩みを大学生が的確に答えていました。
 清水東の石垣快主将は、「六大学の選手の生の声を聞くことができて参考になった」と感動した様子。今秋ベストナイン(二塁手)に輝いた山田から守備の一歩目の反応について聞き、「自分のものにできるようにすぐにでも練習したい」と話していました。1時間という短時間で、しかもオンラインでしたが、高校生にとっては実りの大きいものになったと思います。(編集部・栗山)

<写真/福井章吾(慶應義塾大)の話に耳を傾ける清水東ナイン>

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2020年11月13日 (金)

東京大の梅林、神宮で初安打!

 東京六大学のフレッシュトーナメントが9日から4日間に渡って開催されました。

111301 昨日は東京大の梅林浩大(静岡高出身/1年)が「6番ファースト」で出場し、2安打を放ちました。1打席目は空振り三振に倒れるも、2打席目にセンター前安打。さらに3打席目もしぶとくセンター前に持っていきました。
 一浪を経て東京大に入学を果たした梅林。高校2年秋以来、約3年ぶりに明治神宮球場でプレーし、「とても楽しかったです」と感慨深げの様子。3試合目にして初めて安打を放ち、「相手の守備力の高さもあり中々ヒットが出ませんでしたが、最終戦で出て良かったです。この冬で力をつけて、来春にはリーグ戦で活躍できるように頑張りたいです」とコメントしてくれました。

 今年3月に梅林に会っていましたが、当時よりも体が引き締まった印象でプレーにキレがありました。特に目についたのは一塁の守備。存在感がすごくあって、的が大きいので、他の内野手が投げやすそうでした。

 梅林は第3回大学野球オータムフレッシュリーグin静岡(東京大は21日の清水庵原球場で静岡産業大と清水桜が丘と対戦)にも出場予定。地元のファンにもぜひ見てもらいたいです。

 11132 また、対戦相手の法政大では伊藤勝仁(常葉大菊川出身/1年)が途中出場し、四球で出塁。元気に明治神宮球場を駆け回っていました。伊藤もリーグ戦出場を目指して頑張ってほしいです!(編集部・栗山)

<写真上/神宮初安打を放った梅林浩大(東京大)>
<写真下/打席での雰囲気がある伊藤勝仁(法政大)>

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2020年11月10日 (火)

東海地区新人戦で静岡大が優勝!

 東海地区大学野球の新人戦が11月7日に行われ、静岡大が優勝を飾りました。

<準決勝>
静岡大 5-4 岐阜協立大(延長10回)
四日市大 4-0 静岡産業大

<決勝>
静岡大 12-1 四日市大

11101  静岡大は準決勝で岐阜協立大と対戦。4対4のまま延長にもつれ込むと、延長10回にタイブレークの末に勝利します。8回途中からマウンドに上がって好投したのが1年生の吉田哉太。浜松西時代は変則右腕として活躍した選手です。来年以降、リーグの注目選手の一人になりそうです。
 そして、決勝戦は12対1で圧勝。初回に1番・木川静の三塁打を足掛かりに一挙5点を先制すると、2回以降も毎回得点を挙げました。
  静岡大の高山慎弘監督は「目指している打ち勝つ野球が少しずつ形になってきた」と、来年に向けて手応えを感じている様子。今秋のリーグ県4位からの巻き返しを狙います。

<写真/準決勝で好投した吉田哉太(静岡大)>

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2020年11月 5日 (木)

大学野球オータムフレッシュリーグin静岡の開催決定!

11051  第3回大学野球オータムフレッシュリーグin静岡の記者会見が4日、静岡市役所で行われました。
 今年は新型コロナウイルスの影響で大会開催が危ぶまれましたが、「何とか大会を継続したい」という実行委員会の思いから開催が決定しました。例年の3日間から2日間に縮小されましたが、草薙球場3000人、清水庵原球場2000人を上限に有観客となりました。入場料は無料です。
 一昨年の第1回大会では先日のドラフト会議を沸かせた早川隆久 (早稲田大)も登板。今年も数年後のドラ1を見ることができるかもしれません!?

 昨日の記者会見には慶應義塾大・齋藤來音(静岡高出身)、明治大・森田健介(静岡市立出身)、立教大・黒岩陽介(静岡高出身)が出席。3人ともに「成長したところを静岡県民のみなさんに見ていただきたい」と意気込みを語りました。また初の試みとしては、シニアとボーイズの県選抜同士が対決します。こちらも要注目です!(編集部・栗山)

<写真/左から森田健介(明治大)、黒岩陽介(立教大)、齋藤來音(慶應義塾大)>

★11月21日

<草薙球場>
静岡大vs慶應義塾大(9時30分)
静岡商vs慶應義塾大(13時30分)

<清水庵原球場>
静岡産業大vs東京大(9時30分)
清水桜が丘vs東京大(13時30分)

★11月22日

<草薙球場>
リトルシニア静岡東西ブロック選手vsボーイズリーグ静岡選抜(8時30分)
日大国際関係学部vs明治大(11時30分)
静岡高vs明治大(15時)

<清水庵原球場>
東海大海洋学部vs立教大(9時30分)
静岡市立vs立教大(13時30分)

※大会の詳細はこちらからご覧ください→https://baseball.sfc.keio.ac.jp/autumnfresh-league/

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2020年11月 2日 (月)

首都リーグ2部で北川(城西大)、稲垣(大東文化大)が大学ラスト登板!

 首都大学リーグの2部順位決定戦が10月31日にサーティーフォー相模原球場で行われました。
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 第1試合は明星大対城西大。勝者が2部優勝となる大一番です。城西大の先発は島田商出身・北川裕登(4年)。対する明星大の先発は三島南出身の鈴木健斗(2年)。なんと静岡出身選手同士の対決になりました。
 今秋のリーグ戦で初勝利を挙げている北川。この日は、「気持ちで投げました」と4回3分の1を3安打1失点にま11022とめました。フォームのバランスの良さは高校時代と変わらず。大学2年時に140キロをマークしたというストレートに加え、変化球は打者の手元で鋭く曲がるキレ味でした。チームは勝利し、優勝に貢献。試合後の笑顔も印象的でした。
 一方、鈴木は5回まで無失点に抑える好投。6回途中で2点を失ったところでマウンドを降りましたが、角度のあるストレートを武器に堂々とした投球を見せてくれました。

11023 そして、第2試合は2016年夏を沸かせた袋井出身の稲垣淳之介(大東文化大/4年)が6回に登場しました。最初のイニングを3人でピシャリと抑えると、7回も2死までこぎつけます。ここで迎える打者は、ドラフトで指名された獨協大・並木秀尊。50メートル5秒32という超俊足打者を四球で歩かせてしまいます。並木にすかさず二盗を許すと、2番打者にセンター前タイムリーを浴びて失点。結局、これが決勝点となり試合に敗れました。「悔しいです」と稲垣。涙を堪えながら球場を後にしました。
 
 北川、稲垣ともに投げる姿を見るのは約4年ぶりでした。大学野球の世界で4年間やり切り、逞しく成長した姿が本当に嬉しかったです。卒業後は企業チームで軟式野球を続ける2人。あらためて、「お疲れ様でした」と伝えたいです。(編集部・栗山)

<写真上&中/北川裕登(城西大)>
<写真下/稲垣淳之介(大東文化大)>

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2020年10月20日 (火)

ドラフトを待つ!④上地ケンジ(同朋大)

 「静岡高校野球」編集部がお届するドラフト特集の第4回。今回は同朋大の上地ケンジ(藤枝明誠出身)を紹介します!

10201  小笠浜岡シニアから藤枝明誠に進学した上地。2年秋には正捕手として同校初の秋季東海大会出場に貢献しました。同朋大入学後は下級生時からレギュラーで活躍。持ち味のスピードと俊敏性を生かし、愛知リーグ2部ながらプロのスカウトも注目する存在となりました。
 愛知リーグを取材するライターの尾関雄一朗氏は「育成枠での指名を検討している球団があるのでは」と話します。
「私が去年見た際に一塁の駆け抜けタイムが速く、スピードがあるなという印象を持ちました。この秋はプロのスカウトも視察している様子で、足と肩に注目しているようです」
 まさに一芸をウリとした上地。隠し玉として指名を期待したいです!(編集部・栗山)

※写真提供/尾関雄一朗

★上地の記事はこちらでも掲載されています。→
BASEBALL GATE 俊足強肩の「バネ系」隠し玉捕手上地ケンジ(同朋大)https://baseballgate.jp/p/1001280/

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2020年10月14日 (水)

ドラフトを待つ!②叺田本気(中京学院大/菊川南陵出身)

 「静岡高校野球」編集部がお届するドラフト特集の第2回。中京学院大の主砲として活躍する叺田本気(菊川南陵出身)もプロ入りに向けて猛アピールを続けています!

10141  今月10日の中部学院大戦ではプロのスカウトが見守る中、「4番DH」で先発出場。第3打席ではレフト方向への特大ファウルのあと、レフトオーバーの二塁打を放ちました。高校時代は鉄砲肩の大型捕手で注目された選手。4年間でバッティング面も大きく伸びたように感じました。とにかくスイングに迫力があり、いつでもスタンドまで持っていける圧倒的なパワーが魅力です。本人に話を伺うと、「去年から今年にかけて下半身を重点的に鍛えてきた」とのこと。体のサイズは現在182センチ87キロ。高校時代に比べ、体重は約10キロアップしたそうです。その成果がパフォーマンスにいい影響を与えていると思います。打つだけではありません。これだけの体で足の速さも武器です。二塁打のあと、レフトフライの間に三塁を陥れた走塁は見事でした。

10142  昨年の夏に右ヒジのトミージョン手術を行った叺田。今年は捕手としての出番がありませんでしたが、「もう全く問題なく投げることができています。全快です」と頼もしい言葉も聞けました。
 菊川南陵時代に指導した谷口翔汰氏(現浜松東副部長)は、大学入学後も連絡を取り合う中で叺田の成長をこう話します。
「大学に入ってからですよね。もっと上のレベルでやりたい、どうしてもプロでやりたいと彼の口から出るようになったのは。今では考えられないのですが、高校3年の頃は大学で続けるか悩んでいた選手なんです。それが大学で4番を打たせてもらって、全国大会でもヒットを打って。ものすごく向上心が出ているんだと嬉しく見ていました」 
 まだまだ粗削りな面を残すものの、心技体で大きなポテンシャルを秘めている大器。僕の中での未来予想図は大山悠輔(阪神)。右の長距離砲を探している球団はぜひ隠し玉として指名してもらえれば思います!(編集部・栗山)

★静岡を巣立つ球児たち2016~叺田本気編・上(高校時代の記事です)→http://tsukasa-baseball.cocolog-shizuoka.com/blog/2017/02/2016-3a86.html

★静岡を巣立つ球児たち2016~叺田本気編・下(高校時代の記事です)→http://tsukasa-baseball.cocolog-shizuoka.com/blog/2017/02/2016-2db3.html

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2020年10月 9日 (金)

ドラフトを待つ!①最速155キロ右腕・佐藤蓮(上武大/飛龍出身)インタビュー!

 いよいよドラフト会議が迫ってきました。今年は10月26日に行われます。今回から数回に渡り、県内関連の選手を紹介したいと思います。 

 まず、第1弾は秋のシーズンで評価がうなぎ登りの飛龍出身の上武大・佐藤蓮です夏前までは全くのノーマークの存在でしたが、8月のロッテ2軍との試合で衝撃の155キロをマーク。速いだけでなく、安定感も増し、「上位での指名もあるのでは」と囁かれています。大学入学後、どのように成長してきたのか、そして飛躍のきっかけとは――。今回は本人に話を伺ってきました。高校時代の記事と一緒に読んでいただけると嬉しいです!(インタビューの最後にURLを貼りました)

★テークバックを変えて急成長10091
――まずは大学4年間でもっとも成長した部分を教えてください。
「技術面だとテークバックを変えたことが一番です。精神面はバッターに向かっていく強気なピッチングができるようになりました」
――テークバックを変えたとのことですが、具体的には?
「下級生の頃は背中側に大きく入っていました。直そうと取り組んできましたが、どうしても試合になると戻ってしまって。そこはコロナの期間が大きかったと思います。あの期間でじっくりとフォームを修正することができました。テークバックを小さくしたことでブレがなくなって、ボールが安定し出しました」
――球速アップにも影響があったのでしょうか?
「はい。それまでは上半身と下半身のバランスが合わなくて、上半身だけで投げてしまっていたので、スピードが安定しませんでした。今は下半身の力も使えている実感があって、スピードも安定して出ています」
――体も大きくなりましたね。
「入学したときから体重が5キロ増えました。今は101キロです」

★ロッテ二軍戦で155キロをマーク!
――話は遡りますが、大学に入学してからこれまで、どんな野球生活を送ってきたのでしょうか?
「1年生の秋にベンチに入れてもらったのですが、冬にヒジの引っ掛かりがあり、クリーニング手術をしました。2年生の夏頃から投げられるようになった感じでした」
――生活面はどうでした?
「飛龍のときも寮生活でしたので、大学でも違和感なく過ごしてきました」
――3年生まではリーグ戦での登板は0、ようやく4年生の秋で初登板。今やドラフト候補として注目を浴びる存在となりました。プロを意識し始めたのはいつになりますか?
「今年の7月に『感覚がいいな』っていうのがあって、それでも試合では打たれて結果が出せていませんでした。それが8月15日に巨人3軍と試合をしたときにある程度、自分のボールが投げられて抑えることができました。そのあとの試合もスピードが出て、変化球でもカウントが取ることができました。どんどん試合で結果を出していく中でプロに行きたいなと思うようになりました」
――8月30日のロッテ2軍との試合で155キロを出したと聞いたときは驚きました。
「球速もそうですが、2イニングを無安打無失点に抑えることができたことは自信になりました」

★先週は先発で好投10092
――秋のリーグ戦はここまで4試合で登板。好投していますね。
「ほぼ4年間投げられていなかったので、最後の最後で、こうやってチームのために投げられて良かったと思います」
――10月3日の新潟医療福祉大戦では初先発し、6回を1安打1失点でした。
「最初は長いイニングを投げるっていうことでセーブしてしまって、あまり調子が上がっていませんでした。3回に入る前に谷口(英規)監督から『セーブしなくいいからどんどん飛ばしていけ』って言われて、そこからしっかり投げ切れました。球数も6回で82球で、いい球数で投げられたと思います。球速は5回に154キロが出ました」
――佐藤投手の活躍は嬉しく思います。残りの試合も頑張って下さい。期待しています!
「ありがとうございます。頑張ります」

★静岡を巣立つ球児たち2016~佐藤蓮編・上(高校時代の記事です)→http://tsukasa-baseball.cocolog-shizuoka.com/blog/2017/02/post-9ba1.html

★静岡を巣立つ球児たち2016~佐藤蓮編・下(高校時代の記事です)→http://tsukasa-baseball.cocolog-shizuoka.com/blog/2017/02/2016-f47b.html

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2020年10月 5日 (月)

愛知工業大・尾濵徹(浜松商出身)がラストシーズンも活躍中!

 『静岡高校野球』編集部が浜松商時代から追いかけている尾濵徹(愛知工業大)。高校卒業時の取材で、「チームの1部昇格に貢献したい」と話していた尾濵。3年春には1部昇格どころか、レギュラー捕手で1部優勝を成し遂げました。そして4年生になった今季も攻守で大活躍を見せています!

10051  「3番キャッチャー」として出場した10月3日の中部大戦。まず初回にライト前安打。さらに3回は2死二三塁のチャンスで打席が回ってくると、カウント3‐2から粘って8球目をセンター前へ。先制の2点タイムリーとなりました。第3打席もセンター前安打を放ち、この日3打数3安打を記録しました。
 実はこの試合だけでなく、今シーズンの尾濵は絶好調。打率は現在リーグ2位(4割1分9厘)で、武井則近コーチによると「バットが素直に出て、あたればヒットになる」という無敵状態だそうです。実際に尾濵がバッターバックスに立つと、相手チームのベンチから「いいバッターだから注意」と警戒する声が飛んでいました。
 ただ、尾濵の真骨頂は守備です。この日も軽快なフットワークで相手の送りバントを二塁封殺。どんな位置で捕球しても必ずストライクスローの正確性に優しいキャッチング。まさに「愛知大学リーグナンバーワン捕手」と呼ばれる動きを存分に見せてくれました。

 卒業後は一般就職する尾濵。本格的な野球は今季限りと決めています。愛知工業大は現在優勝争いの真っただ中。「必ず神宮まで行きたいです」と野球人生最後を有終の美で飾るべく、必死のプレーを続けています。(編集部・栗山)

★静岡を巣立つ球児たち2016~尾濵徹編・上(高校時代の記事です)→http://tsukasa-baseball.cocolog-shizuoka.com/blog/2017/03/2016-3030.html
★静岡を巣立つ球児たち2016~尾濵徹編・下(高校時代の記事です)→http://tsukasa-baseball.cocolog-shizuoka.com/blog/2017/03/2016-30ad.html

★「静岡高校野球2020春号」でも取り上げています!
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